サイバーショット(cyber-shot)DSC-T100と1ヵ月間一緒に過ごしてみての感想 [DSCT100まとめレビュー]
サイバーショット(cybershot)DSC-T100が4月3日に我が家にやってきて、早くも1ヵ月が過ぎてしまいました。もう半分過ぎちゃったよ。。
機能がまだ大して使いこなせていない私ですが、このへんで1ヵ月使ってみた感想をまとめたいと思います。
わたくしのつたない文章を読むその前に、自然の緑で一息ついてくださいませ。これもDSC-T100で撮影しました。

“顔キメ”(顔認識)は本当にありがたい
何度もしつこく書いておりますが、活発すぎる子どもを持つ身には、顔キメ機能は本当にありがたいです。子どもがちょっと動いちゃうと、なかなか顔がしっかり写らないのですよ。本当に!
じっとしていなくても顔がきちんと撮れるから、自然な表情が撮れる、これは本当に嬉しいです。これから子育てをする方には、本当にありがたい機能だと思います。可愛い自然なお顔がいっぱい写真で残せますもんね。
顔キメとはなんですか?>>
“光学5倍ズーム”はやっぱり便利
子どもが入園、入学して学校行事が大きくなると、“ズームが命”になってきました。特に小学校に入ってからの運動会!校庭が広くて、保護者のエリアと子どもが競技やパフォーマンスをする場所と離れていることが多いんです。精一杯ズームでとっても、“なんだかなぁ~これうちの子だよねたぶん。。”っていう感じの写真しか撮れない。
幸い、DSC-T100のモニター期間中に子どもの運動会があるんで、今年は思い切りズーム画像を撮ろうと考えています。
光学5倍ズームとはなんですか?>>
折り曲げ式レンズ機構で薄型ボディを維持
DSC-T100はレンズがカメラ本体にたてに並べられています。これを折り曲げ式レンズ機構というそうです。折り曲げ式レンズ機構のおかげで、レンズがズームのときも外に飛び出さず、カメラ本体も薄型なので、持ち歩きやすく撮影もしやすいんです。
ただでさえ荷物が多いんで薄くて軽いのはとても嬉しいです。
手ブレ補正を発明した人に感謝
手ブレのせいでせっかく撮った貴重な場面があれー??ということがしょっちゅうだったのですが、DSC-T100を使うようになってから、ほとんどの写真がぶれずに撮れています。
じつは私、カメラマンを頼まれても手ブレが怖くてできない。。あるいは“ぶれたらどうしよう”とドキドキしてしまいかえってぶれたり;私のような小心者にはもう手ブレ補正は欠かせないです。
“音フォト”いまだ試していないんです。。。
カメラの液晶でスライドショー、は体験したのですが、音フォトを使って自分で。。というのはまだやっていません。好きな曲を選んで、音楽つきのアルバムを作る。これからの課題です
ハイビジョン画質で音フォトを楽しむ>>
画像をDSC-T100本体で加工できるんです
この機能、ついうっかり使ってなかったー!!!ついパソコン上で加工してしまって。。
主婦は意外とパソコンはとんどやりませんて方がまだまだ多いんで(わたしのまわりには、掲示板の書き込みもしたことがないって人がけっこういます。ネットは携帯でしかやらない人も多い)とても便利な機能だと思います。
メモリースティックDUOはちとお高い
SONY製品の話になるとでるのが“メモリースティックなんだよね。高いしなあ。。”という話。SDメモリーに比べると高い。。で、私はSanDiskのメモリースティックPRO DUOを使っています(SONYさん、純正のメモリースティックDUOじゃなくてごめんなさい!)
SONYのデジカメに興味あるけどメモリースティックの価格がねーと悩んでいる方にはいいお知らせかな?

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サイバーショットDSC-T5 の底面部品を無償交換することとなった。ソニーのデジタルカメラ製品「サイバーショットDSC-T5」のメッキがめくり上がりやすくなっていた。










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